修士論文一覧

2016年度修士論文

  • 2017年3月修了
  • 加峯茉以子, “負の重みを利用したしきい値回路の最適化手法”
  • 六車利都子, “最小の入力数でStochastic Number を生成する回路設計手法”
  • 星孝太郎, “Topological Cluster State における大規模量子回路の自動最適化手法”
  • 壷坂幸輝, “Stochastic Computing におけるマルチプレクサの制御入力として複雑な式を用いる回路設計”
  • 北川大樹, “試料生成における汚染問題を考慮したDMFB合成手法”
  • 中井凌, “部分回路の自由度を利用したStochastic回路の最適化手法”
  • 渡邉朗弘, “Stochastic Computingにおける相関の許容によるSNGの削減”
  • 櫛田 耕平, “MPMCTゲートの挿入による大規模量子回路設計のためのコスト削減手法”

2015年度修士論文

  • 2015年9月修了
  • DINH ANH TRUNG, “Design and Automation Methodologies for Digital Microfluidic Biochips”
  • 2016年3月修了
  • 住大権吉郎, “Approximate Computingを考慮した部分的二重化手法”
  • 春日井貴通, “Partially-Programmable Circuit を用いた遅延故障の回避手法”
  • 後藤敏宏, “Approximate Computing を用いた乗算器の実装および検証”
  • 松本涼平, “RQFPゲートを用いた超低消費電力AQFP論理回路の設計手法”
  • ALHAMDAN YOUSEF MOHAMMED SAAD, “General-Case of Quantum Repeater Network Coding”

2014年度修士論文

  • 池田祐一, “SeqBDDのサイズ削減のための変数順序付けの決定手法”
  • 津島雅俊, “組み合わせ回路における信頼性の効率的計算手法”
  • 高木康徳, “SeqBDDを用いた類似文字列マッチングのハードウェアでの実装”

2013年度修士論文

  • 平塚進之介,”量子ビットの二次元配置による大規模TQC回路の計算コスト削減”
  • 伊藤洋平,”演算順序の工夫によるπDDの節点削減手法”
  • 脇坂雅幸,”パッチャブルアクセラレータにおける冗長結線の追加を考慮した高位合成手法”

2012年度修士論文

  • 青木洋士,”写像枝を用いた二分決定グラフ”
  • 木田龍之,”CUDAに適した並列論理シミュレーションの提案と評価”
  • 鶴田大貴,”論理マスクを考慮したTMRベースの信頼性向上手法”
  • 浜地亮輔,”Bit Selective SAD 回路の有用性検証”
  • 松尾惇士,”Partially-Programmable Circuit と CAM を用いた ECO 手法”
  • 崔英鮮,”排他的論理和を利用した高速な動き検出プロセッサの実装”
  • 森紘志,”QMDDを用いた量子回路シミュレーションのGPUによる高速化”